2021年6月、合格者続出の「英検1級対策マニュアル」、「英検1級2次試験対策マニュアル」がバージョンアップして新登場

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国内にいながら英検1級合格!3つのポイント

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ポイント1. 「精話力を高める手法」

日本社会は EFL(English as a Foreign Language)環境下にあり、私たちは外国語として英語を学んでいます。 そのような環境下では英語獲得に必須となる exposure(英語に接する機会)や use(英語の使用機会)、そして motivation(英語学習への意欲)が必然的に低減します。


さらに、外国語習得研究の第一人者 Peter Skehan は "Once puberty is reached, neurological flexibility for language is lost." (一度思春期に到達してしまうと、言語獲得への神経的柔軟性は失われてしまう。)と述べ、思春期以降の外国語獲得の困難さを指摘します。


では、これらの不利な条件が重なる日本社会の中で、
どのようにすれば英検1級に合格できる英語力を獲得できるのでしょうか。


その答えが、本マニュアルでご紹介する「精話」にあります。


「精話」とは、語彙や、発音・文法項目を意識しつつ、ゆっくりと丁寧に英語のアウトプットを試みる方法で、上記の「不利な条件」を打破するために開発された手法です。この「精話」学習を継続することで、外国語アウトプット処理の自動化や言語産出力・操作力を無理なく高め、英検1級突破の英語力を獲得します。


  留学経験なしの高校2年生がトップレベルで1級合格


英検1級合格証書 英検1級にチャレンジしようと考えたのは、高2の夏でした。どうしても高2の間に取りたくて、母に相談したところ、インターネットで英検1級対策マニュアルを見つけてくれました。

海外経験も無く、両親共に日本人である私が、本当に英検1級を取ることができるのかと、不安でしたが、テキストの内容の充実さに感銘を受け、取り組むことを決めました。

2次試験では、高校生の私にとって、非常に難しいテーマの質問が多くあります。社会問題など、日本語で答えるのも難しいようなテーマを、どうしたらいいかと悩みました。しかし、英検1級対策マニュアルの、合格サポートの活用によって、悩みなどを一つ一つ質問でき、ためになる回答をいただけることは、私にとって非常に良いモチベーションになりました。

中でも、NHKのニュースをバイリンガル放送で見るというアドバイスは、英検1級対策を超えて、自分の国際感覚を高める素晴
らしい方法だったと思います。

素晴らしいマニュアルと、充実したサポートシステムのおかげで、高2の1月に合格することができました!本当にありがとうございました!


英検1級合格証書


上記 SHIORI さんの First Stage(1次試験)英検バンドは+5となり、余裕を持っての1次合格です。

また、Second Stage(2次試験スピーキングテスト)においても全4項目でほぼ満点を獲得し、トップレベルでの英検1級合格となりました。

実は、2016年度第1回検定から英検CSEスコア(Common Scale for English)に基づく合否判定が導入され、それにより4技能が等しく評価されるようになりました。

それ以前であれば、例えば English Composition で失敗したとしても他の技能で挽回できたのですが、CSE スコアの導入以降、そのような方法では合格できません。

同様にスピーキングテストについても、Short Speech、Interaction、Grammar & Vocabulary、及びPronunciation の各項目が等しく評価されるようになりました。


実は、ここに数年間の留学経験者であってもスムーズに合格できない理由があるのです。


たとえ留学を経験しても、日常生活では自分の知っている表現を繰り返し使っているに過ぎず、意識的に心がけない限り、表現の幅や語彙は拡張されません。

英検1級合格に要求される英語力とは、そのような日常レベルの流暢さでは決してなく、ある問いに対して論旨を展開する英語力や、語法・文法の正確性、語彙の質や明瞭な発音など、上記CSEスコアの配点が示しているように、それら全てをある一定レベル以上に等しく引き上げる必要があるのです。

では、このとてつもない課題・難題にどのように向き合えば良いのでしょうか。


ご安心ください。


精話があなたの英語を拡張します


本マニュアルでは既出タイトルから作成したスピーチ音声60本を用いて「精話」学習を行い
Listening Test、English Composition、そして Speaking Test を最速で攻略します。


  CSEスコア導入後でもマニュアルのみの対策で合格


英検1級合格証書 2016年第2回、英検1級に合格しました。この回から採点方法が変わり、どのように採点されるのかわからない状態の中でも合格をつかむことができました。これはすべて英検1級対策マニュアルのおかげです。

私は1次試験受験後初めて2次試験の問題を見ました。そのとき「たった1か月弱で2次試験に合格できるレベルまで仕上げることは非常に難しい。」と感じました。なぜならテーマとなる事柄の範囲が幅広く、またスピーチの準備時間も1分と非常に短かったからです。

そんなとき、知人から「英検1級対策マニュアルだけをやれば絶対に合格できる。」との言葉をもらいマニュアルの購入を決心しました。

マニュアルが手元に届き、記載されている合格への理論を見たときの感動は今も忘れません。学術論文に裏打ちされた科学的な
アプローチに基づいて、英検合格をつかむ。その内容は他のどの英検対策の本にも載っていない内容でした。それから1か月弱、マニュアルにある20本のスピーチとその質疑応答だけをマニュアル通りに実践しました。その結果、2次試験当日には、自信をもって受験会場に向かうことができ、冷静に受験することができました。そして合格を手にすることができました。

今これをお読みのみなさまに改めて申し上げられるのは「英検1級対策マニュアルだけをやれば絶対に合格できる。」ということです。1人でも多くの方がこのマニュアルに出会い、で英検1級合格を手にすることを切に願います。

今回2次試験を受験するに当たっての対策はマニュアルのみです。マニュアルの中身を見てこれさえやれば絶対受かるという印象を受けた為、迷い無く勉強する事が出来ました。



  スピーキングテスト過去最多の不合格者の中でも合格


英検1級合格証書 独学で英検1級に挑戦し続けていましたが、限界を感じ、「何か良いものはないかな」 とネットや雑誌で、英会話学校や学習方法を探していた時にこちらのマニュアルに出会うことが出来ました。

最初に中身を拝見させて頂いた時に「これだったらいけるかも!」と直感的に感じました。 確かに、マニュアルどおりに進めるのは、仕事等があると大変でしたが、そんな時も会員専用掲示板にて、同じ悩みを他の方々と共有でき、とても助けになりました。勿論、飯塚先生からも直接、的確なアドバイスを頂くことができて、サポートして頂いたので最後まで、継続することができました。

2次試験の前には、スピーチをひたすら音読し、暗記ではなくてキーワードから、引き出せるように練習しました。 そして、試験ではかなり緊張しましたが、丸暗記ではなかったので、キーワードから何とか文章を引き出す事が出来ました。続いての質疑応答でも、同様に、最初のキーワードを思い出すとその文章全体を思い出すことができました。お陰さまで、スピーチは、8/10点、質疑応答は、7/10で、自分でも満足いく点数が
取れました。 スピーチ練習のお陰で、全体としては、沈黙する事なく、かなりスムーズに試験を受ける事ができました。

今回の英検は、リニューアルされた第1回目という事で、2次試験では、過去最多の不合格者だったそうです。そういう状況の中、今でも自分が英検1級に合格できた事が信じられません。社会人として英語学習を再び開始し、丸7年です。そのうち英検1級取得に3年かかりましたが、このマニュアルにもっと早く出会っていれば、こんなに遠回りしないで済んだかもしれません。でも、今は、本当に開放感を味わって毎日がとても楽しく感じられます。更に英語力に磨きをかけていきたいと思います。本当に有難うございました。


合格体験記はこちらから。



ポイント2. 「外国語習得法研究からのエビデンスに基づく学習」



英検1級は国内英語検定試験の最高峰であり、その合格率は例年10%前後と大変難易度の高い試験です。それゆえ、合格後のインパクトは計り知れません。そして、IELTSやTOEFLとは異なり、一生ものの資格となります。

しかし、そのような価値ある英検1級であっても、それは英語学習者向けの試験に過ぎないのです。このような試験には早めに合格し、英検1級ホルダーとして、その後の英語ライフを大いに楽しむことが大切です。

そのためには一切の無駄を省いた学習法が欠かせません。
外国語習得法研究からのエビデンスに基づく学習を継続すれば、
たとえ英検1級であっても短期間での合格は決して難しいことではないのです。


英検1級合格に何年もの時間を
費やしてはいけません!


about the author


<マニュアル著者>
飯塚 秀樹(いいづか ひでき)博士(英語学)
獨協医科大学 基本医学 語学・人文教育部門 准教授


<学位>  
修士(通訳・翻訳) 英国 University of Bath, Department of European Studies and Modern Languages, M.A. in Interpreting & Translating 修了
博士(英語学) 名古屋学院大学大学院 外国語学研究科 英語学専攻 修了
博士論文表題 English as a Foreign language(EFL)環境下における英語コミュニケーションの基盤を養成するための一方略 〜逐次通訳アプローチの実践とその考察から〜


<受賞歴>
2012年、(一般財団法人)ELEC 英語教育協議会 ELEC 賞(研究部門)受賞
2020年、成城大学ベストティーチャー賞受賞


ELEC賞ベストティーチャー賞


<ELEC賞とは>
英語コミュニケーションに関する最新の教授法と指導技術の研究・開発を奨励する目的で、(一般財団法人)英語教育審議会 ELEC により設けられた表彰制度。最も優れた論文に ELEC 賞が授与され、1966年の設立以来、受賞者は42人・5団体(2012年受賞時現在)。

東京学芸大、上智大、筑波大、津田塾大、東京国際大の英語教育界における権威が審査委員を務め、2012年、実践部門は該当なし、研究部門において本マニュアルで使用する「精話」についての研究が ELEC 賞を受賞しました。


<査読審査委員コメント>

「通訳・翻訳の訓練技法の一部を応用するという新しい試みは
日本の英語教育における発信手段を強化する上で先進的な取り組みと言えるだろう」

「本指導法は、話すこと、書くことといったコミュニケーション活動において
日本の英語教育で手薄になってきている点を補強するための方法として効果的」


英語教育論文
受賞論文が掲載されました。


なお、ELEC賞受賞を受け、マニュアル著者 飯塚 秀樹は文科省後援「ELEC夏期英語教育研修会」で全国の小・中・高等学校の先生方を対象に、英語指導法に関するセミナーを展開しております。


<委員歴>
2007〜2010年度、(公益財団法人)日本英語検定協会 英検面接委員
2005年〜2020年度、(公益財団法人)全国商業高等学校協会 英語研究部専門委員
2021年度〜現在、(公益財団法人)全国商業高等学校協会 英語研究部アドバイザー


<国際学会発表>
Iizuka, H. A strategy to improve Japanese medical students' verbal communication skills in English. The 23rd JASMEE Academic Meeting (online). June 1, 2020.

Iizuka, H. (Invited Lecture) The Consecutive Interpreting Approach and its potential for academic presentations and writing. 2nd International Symposium on Academic Writing & Critical Thinking. Nagoya University. February 21, 2015.

Iizuka, H. Consecutive Interpreting Approach. JALT (Japan Association for Language Teaching) 2014 Conversations Across Borders Conference. Tsukuba International Conference Center. November 24, 2015.

Iizuka, H. An application of the Consecutive Interpreting Approach to EFL students - how it affects English proficiency and how the students view the experience. BAAL (British Association for Applied Linguistics) 47th Annual Conference. University of Warwick, UK. September 6, 2014.


<競争的資金獲得状況>
2009〜2010年度 (公益財団法人)日本英語検定協会 英検研究助成制度(獲得資金 30万円)
  逐次通訳メソッドによるアウトプット練習が英語コミュニケーション能力に与える影響
2011〜2012年度 (一般財団法人)ELEC 英語教育協議会 2011年度 ELEC 賞受賞獲得賞金(獲得資金 10万円)
  逐次通訳アプローチに基づくプロソディー重視の口頭練習がL2筆記再生に与える効果
2012〜2014年度 (独立行政法人)日本学術振興会 科学研究費補助金(科研費)基盤(c)(獲得資金 530万円)
  逐次通訳アプローチによる外国語指導法の効果とその汎用性の確立にむけた基礎的研究
2015〜2018年度 (独立行政法人) 日本学術振興会 科学研究費補助金(科研費)基盤(c)(獲得資金 455万円)
  逐次通訳アプローチの汎用性追求とその継続的研究基盤の確立
2019〜2023年度 (独立行政法人)日本学術振興会 科学研究費補助金(科研費)基盤(c)(獲得資金 442万円)
  医療通訳を担える医師・看護師・その他医療従事者用語学プログラム開発
2016〜2017年度 (公益財団法人)ぐんま国際教育財団 語学教育助成事業(研究協力者)(獲得資金 30万円)
  全商英検1級合格者を増やすための技能統合指導の実践


<社会貢献>
The 64th Annual All Meiji English Oratorical Contest 審査員(2020年12月20日 明治大学)
Ken Hara Cup 2019 Speech Contest 審査員(2019年6月12日 明治大学)



精話学習とは


<最新の著作>
精話のすすめ 「精話のすすめ English as a Foreign Language(EFL)環境下で効率良く英語を学ぶために」 飯塚 秀樹 著. 一粒社(2020年).

英語リーディング力養成に対しては,語彙の意味や文法を把握しながらテキストを正確に読み進める「精読」と、 大量の文献を読み込む「多読」の両者を組み合わせ、その相乗効果を狙った手法が現在一般的に用いられています。

著者 飯塚秀樹は、スピーキング力養成にも同じことが言えるのではないかと考えました。つまり、「精話」と「多話」の組み合わせです。

しかし、EFL環境下においては、英会話学校などで、ネイティブスピーカー相手に英語をたくさん話す「多話」のみでの完結はなく、 そこに「精話」(語彙・音声・文法に注意を払い、正確性を担保した状態でのアウトプット)を 組み入れることで、より確実に、効果的に英語スピーキング力は獲得されるのではと考えたのです。

その仮説を実践研究からのデータを用いて立証したものが本書「精話のすすめ」となります。


「英検1級」をターゲットにした場合、正確性が求められる試験の性格上、「多話力」ではなく
この「精話力」が合否に大きく影響します。



<その他の研究業績>
その他の研究業績はこちらから。



大変僭越ながら他の英検1級テキスト・英検対策予備校と、本マニュアルとの違いは
研究量の有無、もしくは差と言えるかも知れません。

科学研究とは、効果を生み出す確度、再現性の高さ、そして効率です。

研究に導かれた「精話力」で、対策の難しい Listening Test、English Composition
そして Speaking Test を同時に攻略します。



ポイント3. 「独自のボキャブラリー拡張システム」



英検1級にはもう一つ高い壁があります。
それはボキャブラリー対策と言えるでしょう。

しかしこのボキャブラリーも「暗記する」という行為の常識を打破すれば
短期間での攻略も決して難しいことではないのです。


1次試験受験者の約9割が、この「常識」から抜け出せず、1次試験での敗退を余儀なくされます。
「同一の単語集を繰り返し覚える」といった常識的な学習法は今すぐ終わりにしましょう。


1次試験のボキャブラリー&リーディング問題は「語彙力」ではなく、「語感力」でカバーできます。
単語の表情や、その前後のコンテクストから単語の意味を推測できるようにしておけば良いのです。


マニュアルでは独自の方法でこの「語感力」を徹底的に磨き、1次試験合格の最効率化を図ります。
そして「精話」学習とマニュアル付属のProVocabで、この語感力を実際に使える「語彙力」へと変貌させます。


コンテンツ


「英検1級対策マニュアル」コンテンツ

コンテンツ

本マニュアルには以下のコンテンツが含まれます。

レ点  英検1級対策マニュアル(マニュアル本体 188ページ)
  ・英検1級を最短距離で攻略するために
  ・精話に基づく英検1級スピーキングテスト対策(初級・中級・上級者用)
  ・非常識な英検1級ボキャブラリー対策とその最効率化
  ・ProVocab(面接官を印象づけるプロレベル840語とその同義語)
  ・受験者を合格に導いたスピーキングテスト対策サポート記録
  マニュアル著者による10カ月間の合格サポート
  既出タイトルに基づくスピーチ&インタラクション音声60本(総収録時間約210分)※
  復習用倍速英語スピーチ&インタラクション音声60本(総収録時間約72分)※
  英語スクリプト60本(PDF 60ページ)※
  日本語訳スクリプト60本(PDF 60ページ)※
  音声ファイルリンク付き精話ノート60本(PDF 120ページ)※
※はメンバー専用ページからダウンロード



上記音声ファイルに基づく1日30分の「精話」練習、及び「非常識」ボキャブラリービルディングで
1次試験語彙問題 & English Composition、そして2次試験 Speaking Test を高得点で攻略します。



そして今回
新たに2次試験スピーキングテストに特化したマニュアル
「英検1級スピーキングテスト対策マニュアル」も作成しました。


コンテンツ


「英検1級スピーキングテスト対策マニュアル」コンテンツ

コンテンツ

本マニュアルは「英検1級対策マニュアル」から1次試験用コンテンツを除いたもので、以下のものが含まれます。

レ点  英検1級スピーキングテスト対策マニュアル(マニュアル本体 117ページ)
  ・精話に基づく英検1級スピーキングテスト対策(初級・中級・上級者用)
  ・受験者を合格に導いたスピーキングテスト対策サポート記録
  マニュアル著者による10カ月間の合格サポート
  既出タイトルに基づくスピーチ&インタラクション音声60本(総収録時間約210分)※
  復習用倍速英語スピーチ&インタラクション音声60本分(総収録時間約72分)※
  英語スクリプト60本(PDF 60ページ)※
  日本語訳スクリプト60本(PDF 60ページ)※
  音声ファイルリンク付き精話ノート60本(PDF 120ページ)※
※はメンバー専用ページからダウンロード




「精話」学習により、スピーキングテストで最も欠かせない
言語産出力・操作力を獲得します。


先に触れたとおり、英検1級スピーキングテストでは Short Speech と同配点で、Interaction、Grammar & Vocabulary、Pronunciation が設けられ、面接官は臨機応変に対応できる英語力とその正確性を審査します。


そのため、スピーチの丸暗記などの対策では対応できません。


また、オンラインでネイティブスピーカーとスピーチの練習をするなど「多話」に基づく練習を継続しても、
ほとんどの場合、既知の表現を繰り返し使うことに追われ、 インタラクションに多少慣れる程度の効果しか得らないのが実情と言えるでしょう。


英検1級スピーキングテストでは、どのようなタイトルが出題されるのかは誰にも分かりません。


そのような中で要求される力とは、当然のことながら impromptu speech delivery、 つまり、 即興での言語産出力・操作力でしかないのです。 その力を獲得する以外に、英検1級合格は残念ながらあり得ません。逆を言えば、その言語産出力・操作力を身につけることが英検1級攻略への最短距離と言えます。


本マニュアルでは、 既出タイトルからのスピーチ60本を題材に1日30分の「精話」学習を行い、Grammar & Vocabulary 及び Pronunciation の正確性を担保した状態で「言語産出力・操作力」をしっかりと身に付けます。



スピーチを自分で書く必要もありません



本マニュアルによる「精話力」で英検1級にスピード合格するだけでなく、
この機会に 「実際に使える英語」 を身につけてしまいましょう。


マニュアルでの学習は、スマートフォン、タブレット、PCなどの端末があれば、いつでも
そして、どこにいても可能です。もはや入学金等を支払い、英検1級対策の学校に通う必要はないのです。


84,800円


マニュアル著者による
10カ月間の合格サポート付き


「英検1級対策マニュアル」

スピーチ60本分の「精話」学習と「語彙攻略」で英検1級スピード合格

84,800円


合格サポート対応可能人数の上限に達した時点で販売を停止させて頂きます。


クレジットカード決済は10回までの分割決済に対応しています。



2次試験スピーキングテスト対策のみをご希望される方は


「英検1級スピーキングテスト
対策マニュアル」


スピーチ60本分の「精話」学習により、1度の受験でスピーキングテストを攻略
(マニュアル著者による10カ月間合格サポート付き)

74,800円

合格サポート対応可能人数の上限に達した時点で販売を停止させて頂きます。

只今販売停止中。申し訳ございません。


クレジットカード決済は10回までの分割決済に対応しています。


科学研究から編み出された手法で
短期間での合格に導きます!

合格体験記はこちらから。





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